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Workspace ONE

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欲しい機能を最大限に取り入れた統合デジタルワークスペース

IT の変革とコスト削減を同時に叶える統合デジタルワークスペースプラットフォーム。あらゆるデバイスで使える、ビジネスに不可欠な機能を網羅。ビジネス変革への取り組みを支援します。

Workspace ONE UEM 端末管理

MDM(Mobile Device Management)

マルチテナント対応した階層構造で管理
グローバルレベルで制御機能を管理。ロケーションを問わず、世界中のビジネス組織のシステム、ユーザー、デバイスを管理できます。
プロファイルの設定機能
プロファイルで定義した設定をデバイスに配布、適用します。iOS、Android、Windows10、Macなどサポートするプラットフォームも豊富です。
設定、ポリシー配布機能
セキュリティや構成プロファイルについて、展開タイプやルール、デバイスの所有形態を問わず、柔軟にプロファイルを配布し適用します。
スマートグループ(割り当て対象のグルーピング機能)
組織グループやユーザーグループ、所有形態など、様々な情報を用いてプロファイルやアプリケーションなどのグルーピングが可能です。
すべてのデバイス所有タイプをサポート
企業共有、BYOD、マルチユーザー、キオスクなどすべてのデバイス所有形態に応じてサポート。ユーザー利便性を向上させます。
プライバシー設定
管理者がデバイスから取得する情報とその扱いを個別に設定可能。デバイス所有形態別にプライバシーポリシーを定義できます。
順守(コンプライアンス)ポリシー機能
パスコード未設定のブラックリストに含まれるアプリをインストールしているなど、管理者が設定したポリシーに反する場合、段階的措置を取ることができます。
多数のレポートテンプレート
デバイス、アプリ、コンテンツ、位置情報など、非常に多岐にわたる情報からスムーズにレポートを作成できます。

MAM(Mobile Application Management)

管理アプリと管理外アプリ間の制御機能
自社組織で開発したアプリやパブリックアプリ、購入したアプリなど、Workspace ONE管理アプリとWorkspace ONE管理外アプリ間でのやりとりについて、管理者がオンデマンドで操作禁止や許可などの制御ができます。
セキュアブラウザを提供
イントラネットブラウジンズ専用のセキュアブラウザとして利用することで、社内コンテンツのデータ漏洩リスクを軽減します。

MCM(Mobile Content Management)

コンテナ化されたセキュアなファイルビューワ
Workspace ONE提供のファイルビューワを利用することで、時間、場所を選ばず社内のすべてのコンテンツにセキュアな状態でアクセスが可能に。ユーザーの生産性や満足度の向上を図れます。
分散するコンテンツレポジトリからの情報集約
様々なリポジトリ上にあるコンテンツについて、最新コンテンツ配布や閲覧権限があるコンテンツのみの表示などが可能です。
豊富なファイル形式をサポート
Microsoft Office、iWork、圧縮ファイル、画像、オーディオ、動画、PDFやHTMLにいたるまで豊富なファイル形式をサポート。
多様なセキュリティ機能
ユーザ認証、写真や動画撮影時の暗号化や保存方法、コピー&ペーストの禁止など細かなデータ漏洩防止策でコンテンツを管理します。

MEM(Mobile Email Management)

企業のExcahngeメールインフラとの統合
企業のEメールアクセスを許可済み管理デバイスに制限。Eメール遵守ポリシーおよび処理を定義し、不明なEメールのアクセスをブロックします。
選べるEメールクライアント
OS標準搭載のネイティブEメールクライアントはもちろん、カスタマイズ製の高いBoxer - Workspace ONEも使用できます。

Workspace ONE Access 認証基盤

ID and Access Management

SSO/IDプラットフォーム
一度認証を受けることで複数のアプリケーション等へアクセス可能になるSSOと、システムログインのユーザーIDなどを管理・連携するプラットフォームを備えています。
ポリシーに応じたアクセス制御
アクセス元や管理・非管理デバイスに応じたポリシー設定や、アクセス可否、認証方式を設定できます。
柔軟なデバイス認証制限
企業管理、非管理を問わずデバイスの状態にあわせて認証強度やサービス利用可否の制限を柔軟に対応できます。
デバイスの所有形態を判別
アプリケーション起動時にWorkspace ONEと通信し、正しく管理されているデバイスのみ認証させることが可能です。